
夏の小旅行の写真。
福島の吾妻小富士をお楽しみください。
この写真を撮った後に火口付近を歩こうということで半分まで歩いたところ、大雨が振り雷が微かにごろごろ。
身動きが取れなくなって旦那と二人雨が落ち着くまで肌寒い中じっとしてたのはいい思い出です(笑)
ここ最近天気よくありません( *´Д⊂
「雨」は嫌いです。
足がバイクなので本当困る(#゚Д゚)y-‾‾
洗濯も乾かないし。
いつの間にか10月ですね〜。
過ごしやすい気候になったし鎌倉あたりぶらりと行きたいなぁ。
いつかバイクで福島まで行くのが夢だったりします(笑)
国道4号線をま〜〜〜っすぐ行けば着くはずなので(; ^ω^)
ちなみに高速乗れない125ccです。
のんび〜り行きたいなぁ。
日が短くなっていくと暗い曲が恋しくなります。
本日の一曲
Samuel Barber「Adagio for Strings Op.11」
バーバーの弦楽のためのアダージョです。
この曲は、人によるのですが友達は「落ちたい」時に聴くそうです。
他には、泣きたい、とか、悲劇のヒロインになりたい、とか、精神的ダメージ受けてる時、とか、疲れてる時、とか、そういった時に聴く方が多いと思います。
なぜこんな暗いイメージなのかというと、どうやらこの曲が有名になったのはアメリカのある大統領の葬儀の時に流したからみたいです。
ちなみに私はこの曲のイメージがちょっと違います。
確かに「暗い」かもしれませんが、とてもキラキラしたものが私には感じます。
希望に溢れた、一筋の光。
私の持つイメージは夜の静かな森の中の泉にキラキラ光るものが辺り一面を覆う。
そんな幻想の世界。
ちょうどファイナルファンタジーⅩのマカラーニャでの有名なシーンが近いです(笑)
とまぁ、マニアックな感想でしたが、
希望を持ちたい、心を無にしたい、心を洗いたい、想像の世界に行きたい、そんな時に聴きたい曲です。
曲はこちら→http://youtu.be/BV37qZki31U
こちら合唱バージョンの
AGNUS DEI
ボーイソプラノ好きな私はこっちがオススメ♪
